10/3 - 10/610:00-17:00 幕張メッセ

出展者リスト/各社見どころ出展者詳細情報

タイコ エレクトロニクス ジャパン合同会社

URL
http://www.te.com

展示エリア
デバイス・ソフトウェアエリア
小間番号
D362
出展予定品目

環境・エネルギー関連

コネクテッドカー、EV、HEV、PHV、FCV、電動バイク、次世代ビークル

車載コンピュータ、車内ネットワーク

セーフティ

航空・宇宙、船舶、鉄道

産業機器・機械

産業用ロボット

ネットワーク技術

PC・サーバ・ストレージ

HEMS、ホームソリューション、関連システム

スマート家電

情報通信機器・モバイル機器、ウェアラブル機器

ヘルスケア関連サービス、機器

接続部品関連

会社紹介

TE Connectivityは接続技術において世界をリードする年間売上120億米ドルのグローバルカンパニーです。TEのイノベーションへの強い情熱は、自動車、産業機器、メディカル、エナジー、データ・コミュニケーションからスマートホームに至る様々な産業の発展に寄与しています。あらゆる分野に広がるTEのコネクティビティおよびセンサソリューションは、過酷な環境下でも機能が立証されており、より安全で環境に優しくスマートで、より一層つながる世界の創出に貢献しています。7,000名を超える設計エンジニアを含む約7万5千名の従業員を擁するTE Connectivityは、世界150カ国のお客様とパートナーシップを結び、『EVERY CONNECTION COUNTS』(私たちは、すべてのつながりを大切にします)という理念の下、これからも皆さまのビジネスをサポートし続けます。私たちの今年の展示テーマは『Moving Towards a Connected Future ~もっとつながる未来へ~』。特設ステージではテーマに因んで『TEバーチャルアンドロイド』と『TE VRフォーミュラE』が登場します。

出展製品

出展製品情報 1

『TEバーチャル アンドロイド』と『VRフォーミュラE』

特設ステージではこのテーマに因んで、『TE バーチャル アンドロイド』と『TE VRフォーミュラE』が登場します。ステージに映し出される大型スクリーンの中のアンドロイドがお客様一人ひとりへ直接話しかけながら、モータースポーツという過酷な環境にも耐えうるTEの製品についてプレゼンテーションを行い、フォーミュラEのVR体験へご案内します。近年、日本でも大きな話題となっている電気自動車(EV)によるカーレース、フォーミュラE。TEは、このフォーミュラEに参戦しているアンドレッティチームのスポンサー及び公式技術パートナーとして、高温、激しい振動、水やオイルがかかる過酷な条件下でも優れた品質と性能を発揮するコネクタやセンサ、電線、熱収縮チューブを提供。電気自動車のパフォーマンスの向上に貢献し、進化を続けるクルマの未来を支えています。今回は、動くフォーミュラE・シミュレータに実際に4名の方に乗っていただき、本物のレーサーさながらの臨場感でVR(仮想現実)レース体験ツアーを行います。VRのヘッドマウントディスプレイには、超高精細映像データを高速伝送し、かつ軽量で取扱いの容易なTEのケーブルアセンブリ技術が採用されている、HTC社のViveを使用。また、シミュレータ側には位置センサ、温度センサ、圧力センサが搭載されています。サーキットを颯爽と駆け抜けるトッププロレーサーしか体験できない、究極のモータースポーツ『フォーミュラE』の過酷でダイナミックな走行を、VR(仮想現実)の世界でお楽しみください。

出展製品情報 2

デジタルカーモデル『SYNAPSE(シナプス)』

TE Automotiveでは下記の製品ラインアップを中心に、次世代自動車のあるべき姿をお客様と一緒に追求し、製品の開発からアフターサービスまでトータルソリューションをお届けします。
エコロジー、安全、快適、グローバル化をサポートする電子部品の可能性を追求し、信頼ある製品を提供しつづけます。本展示会では、カーモデルを2種類展示しています。
1つは「デジタルカーモデル"SYNAPSE"(シナプス)」です。タッチスクリーンモニタを触りながらクルマに搭載されているTE製品をご覧いただけるものです。
もう1つは、ユニットやセンサとの結線などの実例を示す「スポーツカーの模型」となっています。
ぜひ、この機会に未来とくるまのテクノロジーを体験いただけるTEブースにお越しください。

出展製品情報 3

インダストリアル関連製品

工業用部門から、各種過酷環境対応のコネクタや、昨今需要の高まりが顕著なIoTネットワーク用のインターフェースコネクタをご紹介致します。
会場ではロボットやモータ等といったお客様のアプリケーションがイメージできる展示も行ないます。また、実際にコネクタの挿抜を体験できるコーナーもご用意しておりますので是非、ご来場いただきTEのソリューションを感じてください。

また、現場結線可能な速結式1ピースコネクタの、防水ジェルを採用したユニークな防水構造を、浸水した状態でLED照明に給電を行なうデモ展示にて、ご確認いただくことができます。

特設ステージでは『TE バーチャル アンドロイド』と『TE VRフォーミュラE』が登場します。ステージに映し出される大型スクリーンの中のアンドロイドがお客様一人ひとりへ直接話しかけながら、モータースポーツという過酷な環境にも耐えうるTEの製品についてプレゼンテーションを行い、フォーミュラEのVR体験へご案内します。  近年、日本でも大きな話題となっている電気自動車(EV)によるカーレース、フォーミュラE。TEは、このフォーミュラEに参戦しているアンドレッティチームのスポンサー及び公式技術パートナーとして、高温、激しい振動、水やオイルがかかる過酷な条件下でも優れた品質と性能を発揮するコネクタやセンサ、電線、熱収縮チューブを提供。電気自動車のパフォーマンスの向上に貢献し、進化を続けるクルマの未来を支えています。  今回は、動くフォーミュラE・シミュレータに実際に4名の方に乗っていただき、本物のレーサーさながらの臨場感でVR(仮想現実)レース体験ツアーを行います。VRのヘッドマウントディスプレイには、超高精細映像データを高速伝送し、かつ軽量で取扱いの容易なTEのケーブルアセンブリ技術が採用されている、HTC社のViveを使用。また、シミュレータ側には位置センサ、温度センサ、圧力センサが搭載されています。サーキットを颯爽と駆け抜けるトッププロレーサーしか体験できない、究極のモータースポーツ『フォーミュラE』の過酷でダイナミックな走行を、VR(仮想現実)の世界でお楽しみください。 また製品展示コーナーでは、「Transportation」「Industrial」「Communications」の大きく3つのセグメントに分けて展示を行います。自動車向け製品である0.5コネクタシリーズやHVAシリーズの使用シーンを、タッチモニタに触わりながら分かりやすくご紹介するデジタルカーモデル“Synapse”(シナプス)、非接触接続技術”ARISO”を使用したデモ機などを展示。その他、自動車、産業機器、航空宇宙、メディカル、電力、モバイル、家電、データ通信などの産業別に幅広く取り揃え、過酷な環境下でもすべてを“つなげる”TEのコネクティビティ&センサソリューションをご提案します。未来に向かって進化し続ける「TE Connectivityグループ / タイコ エレクトロニクス ジャパン ブース」にぜひお越しください。

お問い合わせ先

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〒213-8535  神奈川県川崎市高津区久本3-5-8

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Marketing Communications

担当者名

飯吉昭人

TEL

044-844-8011

FAX

044-844-8137

メールアドレス1

aiiyoshi@te.com

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044-844-8011

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044-844-8137

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aiiyoshi@te.com

関連リンク

URL 1

http://www.te.com/jpn-ja/about-te/events/ceatec-2017.html

弊社Webサイト TE.com
※CEATEC特集ページ

URL 2

http://www.te.com/jpn-ja/about-te/events/ceatec-2017/ceatec-main-stage.html

特設ステージ(TEバーチャル・アンドロイドとVRフォーミュラEシミュレータについて)

URL 3

http://www.te.com/jpn-ja/videos/transportation/050-connector-series.html

車載用小型軽量コネクタ「0.5シリーズコネクタ」

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