10/3 - 10/610:00-17:00 幕張メッセ

出展者リスト/各社見どころ出展者詳細情報

(株)シー・シー・ダブル

URL
http://www.ccwsupport.com

展示エリア
家・ライフスタイル エリア
小間番号
H058
出展予定品目

農業(機器、サービス関連)

流通・物流( 関連システム・サービス、トレーサビリティシステム)

観光・レジャー

クラウドコンピューティング

VR・AR 関連

サイバーセキュリティ、防衛技術

情報セキュリティ、設計・開発、運用管理、アウトソーシング、コンサルティング

ヘルスケア関連サービス、機器

教育システム・サービス

サービス事業

自治体、地域産業

その他 サービス、出版関連

健康づくり支援サービス

会社紹介

株式会社シー・シー・ダブルは1978年創業のICTソリューションサービスベンダーです。ITベンダーや企業に対して、システムの企画・構築・運用・撤去のワンストップサービスを提供しています。これら蓄積された技術スキルやノウハウをもとに、コンタクトセンター運営などのBPOサービスも実施しています。
新宿本社に加え、山梨県甲斐市に山梨事業所を設けています。本社は首都圏のITベンダーや大企業にソリューションサービスを提供しています。山梨事業所は、NPO法人「山梨ICT&コンタクト支援センター」と連携し、地域活性化と雇用確保のための地域ビジネスに取り組んでいます。
今回のCEATECでは、展示エリア「家・ライフスタイル」にて、「働き方改革と健康経営一体化推進プロジェクト」をテーマに展示を行います。
農業とテレワークのデュアルワークを実現する「山梨サテライトオフィス事業」、会社の健康経営と社員の「健康づくりを実現する自然と健康の会」と地域農業への「都会のアクティブシニア活用による地域再生プロジェクト」について紹介します。

出展製品

出展製品情報 1

山梨サテライトオフィス事業

テレワークは、IT機器を活用し時間や場所の制約を受けない働き方が注目されています。中でも、地域活性化や人口減対策の地域課題の解決手段として、地域が都会企業を誘致し、社員を勤務させるサテライトオフィスが増加しています。企業にとっても、固定経費の圧縮、社員の健康増進が見込める等の多くのメリットがあります。この流れの中で、株式会社シーシーダブルは、農業とテレワークのデュアルワークを実現する「山梨サテライトオフィス事業」を推進しています。涼しい時間に農業をし、他の時間はテレワークに充てる等、柔軟な働き方が可能となり、社員の健康づくりに貢献します。地域では、都会からの移住促進、農作業者の確保が可能となり、地域活性化に繋がります。当社は、テレワーク拠点として、甲斐事業所に多目的に利用可能な「コワーキングスペース」と農地に近く宿泊も可能な「武川農泊センター」を設けています。農地は、北杜市の「ぐーももファーム」と宿泊も可能な「おひさまファーム」を用意しています。自然豊かな山梨県のサテライトオフィスと農地を利用して、農業とテレワークのデュアルワークを実施いただく企業を求めています。

農業・テレワーク デュアルワークの実現 -山梨サテライトオフィス事業ー

出展製品情報 2

企業の健康経営を支援する「自然と健康の会」

企業は生き残りのために、新規分野への事業推進、グローバル展開に取り組んでおり、その前提となる健康経営を実現するため、社員の健康づくりや福利厚生の戦略的活用を積極的に推進しています。一方、地域は、都会との人材交流、観光客誘致により、移住等人口減少対策に取り組んでいます。この流れの中、NPO「山梨ICT&コンタクト支援センター」は,企業の健康経営ニーズと地域の人口増加ニーズに対応して、「自然と健康の会」を立ち上げ、平成28年4月よりサービスを開始しました。「自然と健康の会」では、山梨県の「農地・宿泊地・観光地」を基盤に、「農業・食・健康」にかかわるサービスメニューを提供しています。現在、農業体験、社員研修、メンタルヘルス予防と復職支援、メタボ対策、食づくり体験など様々なサービスを展開しています。これらのサービスのため、北杜市白州町に4反の農地を確保し、北杜市の「べるが」、「萌木の村」、早川町の「ヘルシー美里」と宿泊地として提携しています。また、統合医療関連で実績のある医師を「ぐーももドクターズ」として組織化し、社員向けの医師面談サービスも開始しています。今後、「自然と健康の会」サービスメニューをより一層拡充するとともに、同様のサービスを全国で推進するため、一緒に展開いただくパートナー様を求めています。

企業の健康経営を支援する「自然と健康の会」

出展製品情報 3

農(業)と高(齢者)連携による地域再生プロジェクト

地域は、地域活性化に向けて、その地域資源を都会が持つ「団塊世代を中心としたアクティブシニア」の活力と結び付ける試みを始めています。
多くの地域が、アクティブシニアの持つ「専門能力や経験」、「社会人としての能力」等を通した「地域活性化力」に期待しており、都会のアクティブシニア受け入れによる地域活性化を目指しています。一方都会のアクティブシニアは、自然豊かな「地方への移住・定住」、「都会との2地域居住」への欲求が強く、地域とこの都会のアクティブシニアのニーズをうまくマッチングさせることが地域活性化に重要と考えられています。
特に、担い手不足や休耕地対策の課題を抱える地域農業にとって、この都会のアクティブシニアの活用は、「人手不足解消」と「食の安全、食文化の維持」に繋がる新たな農業振興の提言であり、地域課題の解消に繋がるコミュニティビジネスを創出します。また、アクティブシニアにとっても、農地が自身の働き場であり、食の安全に配慮した自給自足が可能となることで、自身の生きがいや新たな価値観を醸成し、健康増進に繋がります。
NPO法人山梨ICT&コンタクト支援センターは、都会の企業のOB会と連携して働き手としてのアクティブシニアを組織化し、「ぐーももファーム」を基盤に地域農業振興を図るとともに、新たなコミュニティビジネスを創造し、地域活性化に繋げてまいります。

農(業)と高(齢者)連携による地域再生プロジェクト

今回のCEATECでは、展示エリア「家・ライフスタイル」にて、「働き方改革と健康経営一体化推進プロジェクト」をテーマに展示を行います。 農業とテレワークのデュアルワークを実現する「山梨サテライトオフィス事業」、会社の健康経営と社員の「健康づくりを実現する自然と健康の会」と地域農業への「都会のアクティブシニア活用による地域再生プロジェクト」について紹介します。

お問い合わせ先

住所

〒163-0714  東京都新宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル14F

URL

http://www.ccwsupport.com

担当部署名

企画本部

担当者名

清水 通則

TEL

03-5909-5122

FAX

03-3348-5171

メールアドレス1

m.shimizu@aicomet.co.jp

プレスの方お問い合わせ先

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関連リンク

URL 1

http://www.ccwsupport.com

CCWグループ ホームページ

URL 2

http://www.yamanashisupport.jp

共同出展者 NPO法人山梨ICT&コンタクト支援センター ホームページ

URL 3

http://www/goomomo.net

産直通販システム「ぐーもも倶楽部」

URL 4

http://www.goomomo.com

ブランディングサイト「ぐーもも」

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